TSUGIWA 相談する

オフィスの企画・設計・改装支援

考えるところから、
使い続けるところまで。

計画する前も、使い始めた後も。
働く場に必要なことを、一緒に整えます。

働き方についてパソコンを見ながら話し合う二人

声を聞き、空間にする。
その後も、確かめる。

01

まず、今の一日を聞く。

集中する時間、誰かと相談する場面、気持ちを切り替えるひと息。社員へのヒアリングを通して、今の使い方と困りごとを整理します。

必要な場所と、そのつながりを考えることが、空間づくりの出発点です。

  • 社員へのヒアリング
  • 課題と優先順位の整理
  • 必要な空間と使い方の計画
02

使い方と、見た目を
一緒に。

レイアウト、内装、家具を別々に決めるのではなく、働き方に合わせて計画します。

集中する場所と相談する場所の関係、日々の動き、空間の雰囲気。考えた使い方を具体的なかたちへ整え、実現までの過程を支援します。

  • レイアウトの検討
  • 内装・家具の計画
  • 実現までの調整
03

使い始めてからも、
考える。

計画した場所が、日々どのように使われているか。使い始めてからの声や利用状況を確かめます。

家具の配置や空間の運用を見直し、働き方に合わせて調整します。

  • 使われ方の確認
  • 社員の声の確認
  • 配置・運用の見直し

ご相談から、
使い始めた後まで。

今の困りごとを聞きながら、
検討することを一つずつ整理します。

図面を広げて空間の計画を考える担当者
  1. 01

    ヒアリング

    働き方や、今のオフィスで気になっていることを伺います。

  2. 02

    課題整理

    必要な場所と、優先することを整理します。

  3. 03

    空間計画

    レイアウト、内装、家具の計画を具体化します。

  4. 04

    実現支援

    計画を空間にするための調整を進めます。

  5. 05

    利用後の確認

    使われ方を確かめ、配置や運用を見直します。

考え始めのご相談も。

移転か改装か、まだ決まっていません。

まずは今のオフィスの使い方と、気になっていることから。必要な場所や優先したいことを整理し、検討の方向を一緒に考えます。

今ある家具や場所の使い方から考えられますか。

今の空間の使われ方を確認することから始めます。残したいことと見直したいことを分け、配置や運用を含めて計画します。

空間の計画を事例で見る

今のオフィスのことから、
話してみませんか。

移転・改装で気になることを、整理するところから。

移転・改装を相談する

架空企業の制作例です。相談の受付・送信は行っていません。